任意保険会社からの示談金の例です。
・慰謝料が少ないと思う。
・逸失利益が少ないのでは?(計算式が書いてあるけどわくわからない)
・休業損害がもらえないと言われた。
・過失割合が思っていたより高い。
・治療費の打ち切りを保険会社から言われた。
・高齢者だから逸失利益はほとんどないと言われた。
・後遺障害の等級が思っていたより低い。
「この金額は、あっているのだろうか?」
「このまま示談してもいいのだろうか?」
このような疑問を解決してから示談されることをお勧めいたします。
まずはご相談ください。
山田行政書士事務所 石川県金沢市諸江町中町171-1梅信ビル3階 TEL:076-218-6400 FAX:076-218-6401